真山 仁 (まやま じん)

小説家

1962年大阪府生まれ。同志社大学法学部卒。新聞記者、フリーライターを経て、2004年「ハゲタカ」でデビュー。2007年に「ハゲタカ」「ハゲタカⅡ」を原作とするNHK土曜ドラマ「ハゲタカ」が放映され、大きな反響を呼ぶ。2018年夏には、テレビ朝日木曜ドラマで「ハゲタカ」が再ドラマ化し話題となる。近著に「標的」「オペレーションZ」「ハゲタカ2.5 ハーディ」などがある。2018年8月3日には、ハゲタカシリーズ第5弾となる「シンドローム」を発売。

この著者の記事一覧